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放射性物質を99%除去

放射性物質除去結果放射線物質除去検査分析結果報告

 

水道法の基、浄水器とは蛇口に直接繋ぎ不純物を80%以上ろ過出来る機器を言います。
弊社の浄水器は99%以上を目指し開発して参りました。

2011年5月14日、三菱マテリアルテクノ株式会社へ福島の双葉郡広野町の地水を持ち込み、原水と逆浸透方式にて浄水後の水で放射線物質の変化を検査致しました。
結果はヨウ素131を検出、浄水後は検出されませんでした
弊社の浄水器が放射性物質を除去する事が確認出来ました。
詳細は放射性物質除去検査結果

JIS S3201 「家庭用浄水器試験方法」について

「弊社は現在一般に市販されている逆浸透膜(RO)浄水器メーカーのパイオニア的存在であると自負しており、他社に先駆けて一般社団法人浄水器協会の認定試験機関であり、水道法第20条の登録検査機関である(財)日本食品分析センターにて「R・O・S・E」のJIS S3201「家庭用浄水器試験方法」での分析を実施。JIS(日本工業規格)を満足させることを実証しました。

JWPAにおける規格基準および適合マークについて

JWPA(一般社団法人 浄水器協会)では平成22年4月1日よりRO浄水器の規格基準および適合マークの運用を開始していますが、ここで対象となるRO浄水器とは
1.「水道水を用いるもの」で
2.「飲用に供する水を得るため」に使用されるもであって
3.「水道水中の残留塩素及び他の物質を除去又は減少させる機能を有するもの」
上記三項目の使用範囲を限定した浄水器を指します。
当社の「R・O・S・E」は、浄水に電気を使用せず、水道水以外に井戸水、河川水等の水道水以外の水も同様に浄水することが可能で、災害時や緊急時等、ライフラインが寸断された際にも飲用に供する水を確保こすることが可能な浄水器となっています。

このように、JWPA(一般社団法人 浄水器協会)の設ける規格基準を逸脱する浄水器であることから、当社では、JWPA(一般社団法人 浄水器協会)の運用する品質表示を行っておりません。

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